2009年1月27日
もう寒いのなんてどうでもいいや寒いのなんのなんなのこれ。
寒さに負けて怠っていたよヨサンポ、脳トレや筋トレあるけどいちばんしっくりくるトレーニングだったって忘れてたってトレーニングって言葉はなんだか柔らかい偏見があるようなつかみどころがないですね、だからちょいと違うな。
お金持ちが言いました。
ちょっとお金を買ってくるよ。
たとえばまんじゅうが手に入るまで歩くだとか、ボタンを拾うまで歩くだとか、雪が降るまで歩くだとか、電話鳴るまで歩くだとか、それは極個的であって受け身でもあって何かしきたりのように力をもっているのです、鐘が鳴ったらよだれが垂れるようなのとは対極に位置しているんです、条件反射よりはトレーニングのほうが言葉は近くかつリハビリのように復権を望むものではありません。
なんの話でしたっけ。
闊歩せよ、夜よサンポレか。
銀歯を吐いて言葉を履きます。
ちょっと夜がくるまで歩いてくるよ。

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